「フランス15,000キロの詩情 [Laser Disc]」販売店・購入・ショップ情報。ポール・モーリア日本フォノグラム

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フランス15,000キロの詩情 [Laser Disc]

ポール・モーリア日本フォノグラム

日本フォノグラム

 

10th ANNIVERSARY LIVE BOX~Smiles [DVD]

ハッツ・アンリミテッド

ハッツ・アンリミテッド
¥ 16,065
通常1~3週間以内に発送
 まずは、10周年ライブの映像とその前の年に行われたライブが入っています。
毎年DVDでてたのに昨年のライブ(with love}の方はなんででないんだろう
なんて考えていたら十周年ライブとのセットででました。とてもよかったです。

 ライブの内容は申し分ありません。葉加瀬ファンなら絶対買いです。MCがないのは
いつもご当地ネタなのでしょうがないですが、今回は多少入ってます。それにふれあい
散歩道がついてますのでなお満足でしょう。これだけ食べれば太りますよwって思いました。

 ふれあいというか、「食道楽」でしたなw

 ブックレット的な物もついてます。インタビュー記事が十週年をふりかえり載っています。
これも私はお得でした。葉加瀬を一気に知るチャンスです。これから葉加瀬の人は下手な物
買うよりこちらを買った方が絶対お得です。そしてベスト版だと思ってください。

 ヴァイオリズム2のライブ音源も魅力でした。あのライブが本当は見たかったで
すけど・・。それだけ完成度の高いライブだったので。とにかく満足★十個。


 

ラ・ルーナ・コンサート [DVD]

EMIミュージック・ジャパン

EMIミュージック・ジャパン
エデンとラ・ルーナのCD、ツァーがサラの大傑作であることに多くの人が賛同するが、どちらのツァーもDVDで楽しめるのが嬉しい。2つのDVDを比較すると、それぞれ同名のCDからの曲で中盤までを構成する点で両者は異なるが、最後はオペラ座の怪人等のミュージカルの曲、そして タイム・トゥ・セイ・グッバイで終わる点では共通する。しかし、海をテーマにし、タイタニック号のデッキに見立てたセットまで登場するエデンと違って、月をテーマにする本作では、前半は月世界の神秘を感じさせるように、派手な演出に頼ることなく、個々の曲をじっくり歌い上げる。後半はワイヤーで宙を舞う、花火でステージを彩る、紙吹雪が舞うという展開で盛り上げる。それにしてもクラシックとポップスの壁を感じさせないサラの歌唱力は凄いとしか言いようがない。CDラ・ルーナからはS&Gの(3)、ベートーベン交響曲第7番第2楽章のアレンジが見事な(7)、エンニオ・モリコーネ作のメロディーが美しい(9)(昔NHKの番組ルーブル美術館で使われていた頃から好きな曲)、そしてプロコル・ハルムの名曲(17)をじっくり堪能できる。また、同CDには収録されていなかった曲としては、(24)クエスチョン・オブ・オナーが価値あり。CDではシークレット・トラックだった(25)ムーン・リヴァーは舞台の端に腰掛けて最前列の聴衆の目の前で歌われる。数曲毎に換える舞台衣装も華麗。エデンのDVDの音はリニアPCMしかなかったが、本作はDTSも含めてサラウンドで楽しめる。画質も本作の方が良い。そして本作の魅力をさらに高めているのが、本編と収録時間がほぼ同じのボーナス映像。よく構成されていており、DVD作品の魅力を高めようと言うサラの姿勢、そして彼女の素顔に好感が持てる。結論として、サラのファンにとって必携の1枚と言えよう。

 

世界ワルツ紀行 [DVD]

ユニバーサル インターナショナル

ユニバーサル インターナショナル

 

a Wish to the Moon~Joe Hisaishi & 9 Cellos 2003 ETUDE & ENCORE TOUR [DVD]

ユニバーサル シグマ

ユニバーサル シグマ
音がいい。
カメラワークが豊富。

ただ、フルオーケストラ・プロのピアニスト
指揮久石譲だと、もっと素晴らしい作品に
なったでしょう。

そういう意味では、久石ファンだから楽しめる
一枚かもしれません。


 

坂本龍一・80年代の映像作品集 [DVD]

ファイブエース

ファイブエース
¥ 17,850
通常24時間以内に発送
とにかくこれの中ではTV WAR。
これすごい。
あの時代にこれやったというだけでもすごいとしか言いようがない。
すごい雨が降っていて、その辺がかなりつらい環境だったというのに、あの音を出すというのは、本当にすさまじい。

メディアバーンはあれはゴドレイ&クレームの影響アリアリだよなぁと。


 

MEDIA BAHN LIVE [DVD]

ファイブエース

ファイブエース
 ZEPの『狂熱のライブ』が980円で手に入る時代にこの値段はどうだろうか。1990円くらいでどうかな?
 さて見た多くの人(特に初めての人)が不満大爆発なのは、やはりこの編集だろう。ズタズタ、と言っていい。まともに見られないし、本当に音楽を理解して編集したり撮影したりしている感じがしない。
 しかしながら、これも含めて極めて「80年代」を感じさせる作品となっている。80年代は、まだまだビデオは珍しかった。スライダースの新宿西口公演とか、ボウイの「GIGS」シリーズなど、ビデオ編集はまだ未開拓の分野であった。そこに出たこれはパッケージも含め非常に豪華な印象だった。編集は今見るとエエ〜ッって感じだが、当時はエラく恰好良く感じたものだ。今までにない斬新な編集。すっかり評価も変わったが、これが80年代だったのだ。
 ただ、パフォーマンスそのものに言及すれば、真にコンパクトな演奏で机の上で組み立てた感じのある、今までの集大成を丸く収めた感じだ。このあとの「NEO GEO」チームの方がはるかに刺激的だ。ビーコン・シアターの前の、NHKホールあたりを発売できないものか。

 

サラ・ブライトマン イン・コンサート ~「オペラ座の怪人」ほか [DVD]

ワーナーミュージック・ジャパン

ワーナーミュージック・ジャパン
彼女の話し声をこのDVDで初めてききました。やっぱりとても素敵でした。
ゲスト出演の元旦那アンドリュー・ロイド・ウエバーとの掛け合い?はかなり可笑しい。
曲の中では何といってもアンドレア・ボチェッリとのタイム・トゥ・セイ・グッバイが圧巻です。観衆はスタンディングオベーション以外の表現を持たないでしょう。

どうしても彼女のコンサートに行きたくなりました。来日の予定がなければ海の向こうでも。


 

ザ・ライト・オブ・ザ・スピリット [DVD]

cocoronetworks

cocoronetworks

 

KITARO LIVE IN 薬師寺 [DVD]

Dreamusic

Dreamusic
薬師寺で行われた、音楽奉納の模様を収めたライブDVDです。

お坊さん3人の唱和から始まり、最後の曲はステージに設えたミラーボールによる幻想的なライティングで締めくくるという、
雰囲気のよく出た構成となっています。音楽のみならず、見ている側を決して飽きさせない映像にもなっています。

また、NHK名古屋でパーソナリティとして活躍中のバイオリニスト、崎山弥生さんがアンサンブルのメンバーになっているの
ですが、ひょっとすると主役の喜多郎さんよりたくさん映っているのではないかと思えるくらいに、よくカメラが向けられています。
崎山さんのファンの方は、要チェックです。

 
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